心に残る言葉を、
見つける。
気になった一文。引っかかった場面。その小さな反応を、考え始めるきっかけに。
PABLOS 読書会へのご招待
売上を伸ばしたい。
大切な人との時間も、守りたい。
『もしブッダがつぶれそうな会社の社長だったら』を入り口に、あなたの仕事と人生を考える。
そのための学びを、PABLOSの読書会から。
9月30日(水)|会員読書会 19:00〜
神田昌典 × 清水康一朗 特別対談 20:00〜
一冊の本が、
次の選択のきっかけになる。
9.30水曜日
特別対談20:00—21:00
開催方法Zoom オンライン
読書会(PABLOS会員)
19:00 START
あなたは、何に夢中になりたいですか。
そんな未来を思い描きながら、
一冊の本を通して、自分にとっての成功を探究する。
2500年の知恵を、いまの仕事へ。
お金、人間関係、健康。
仕事でぶつかる悩みを、仏教の知恵から見つめ直す。
『もしブッダがつぶれそうな会社の社長だったら』は、起業したイチローの物語を通して、うまくいっているときにも陥りがちな「7つの盲点」を描いた一冊です。
主人公の物語を読みながら、
自分の仕事が、見えてくる。
何を目指すのか。誰と働くのか。
何を増やし、何を守るのか。
あなた自身の選択に重ねて、ページをひらいてみませんか。
読書会という、学びのきっかけ。
本の中の言葉を、
自分の仕事や人生につなげて考える。
そんな読書を、PABLOSから始めませんか。
この一冊と向き合う、3つの視点
気になった一文。引っかかった場面。その小さな反応を、考え始めるきっかけに。
主人公の選択から、自分は何を考えるだろう。本の中の問いを、いまの仕事に引き寄せる。
続けたいこと、見直したいこと。これから大切にする判断の基準を、自分の言葉に。
「いつか読もう」を、自分に向き合うきっかけに。
読書会の参加案内を見る9月30日(水)20:00〜21:00|特別対談
仏教とマーケティング。二つの視点から、
事業の成長と人生の豊かさを考える。
著者・ラーニングエッジ代表
経営と教育の現場に立ち、僧侶としての一面も持つ著者。人が苦しむ理由を、経営と仏教の視点から見つめる。
経営コンサルタント・作家・マーケター
数多くの経営者・起業家の事業づくりに携わってきたマーケター。価値を届ける仕組みと、これからの経営を問い直す。
人を大切にしながら、利益を生み出す。
その両立に、二人が向き合います。
この本が問いかけること
書籍の公開目次をもとにした紹介です。
当日の進行を示すものではありません。
事業を始めるとき、何を見落としているのか。
手に入れても「まだ足りない」と感じるのはなぜか。
成長の代償を、自分の身体に払わせていないか。
自分の正しさが、相手との溝を深めていないか。
何のために働くのかを、見失っていないか。
目標を達成すれば、すべて満たされるのか。
うまくいった後にも残る、最後の盲点とは。
これからの人生を、大切にしたいあなたへ。
仕事を通して届けたい価値。
大切な人と過ごしたい時間。
そして、自分が夢中になれること。
あなたにとっての豊かさを、もっと自由に考える。
そのきっかけを、一冊の本から始めてみませんか。
PABLOS 読書会の参加案内
『もしブッダがつぶれそうな会社の社長だったら』をきっかけに、これからの仕事と人生を考える。
読書会・特別対談|開催情報
9月30日(水)
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